
妥協しない人のための、最高峰。
「最高のものを選んでおけばよかった」
そう後悔した経験が、一度はあるはずです。9,000cc——この発生量が意味するのは、単位時間あたりに体内へ届くHHOナノ粒子の圧倒的に多いということです。
最高峰を選ぶ人は知っている。
上限を決めないことが、最も深い変化をもたらすということを。
妥協する理由が、ひとつもない。
製品仕様
| 直流電流/直流電圧 | Max 90A / 4.5V |
| 寸法(W×D×H) | 510×270×380mm |
| 乾燥時重量 | 21.5kg |
| 連続運転時間 ※室温により変化します |
電解水が減少し警告がでるまで(タイマー設定1時間。満水からブザー音が鳴るまで平均は40時間) |
| 電解槽内温度 | 50 °C |
| 使用環境温度 | 10 ~ 30 °C |
| 保証期間 | 1年 |
| 定価(税込) | 弊社にお問い合わせください |
「水素(H2)」と「HHOナノ粒子」。
それは、まったく異なる次元の存在。
HHOとは? 届く水素と、届かない水素
ここに辿り着いた方は、水素の良さはすでにご存知だと思います。では、水素の効果を最大限に発揮するためには何が必要なのでしょうか。皆さんがイメージしている「世界で一番小さい水素」。実はその水素は、何万という数の原子が固く水素結合した状態で存在しています。これをいかにバラバラにした状態で体に届けるか?それが、水素の本来の力を最大限引き出す本当のポイントです。
my mother Nanoから発生するガスの証明
my mother Nanoから発生するガスは、水を電気分解したままの2:1のHHOガスです。これは、日本食品分析センターによる分析で明らかになっています。(水素65%・酸素33% ※採取時の空気混入による約2〜3%の誤差あり)
さらに、市場の水素機器との決定的な違いは粒子の大きさ」にあります。ウルトラファインバブル(UFB)測定の結果、その圧倒的な差がデータによって実証されました。一般的な他社HHO・H2発生器では粒子がほぼ検出されないのに対し、my mother Nanoからは50nm以下の超微細粒子が高濃度で検出されています。
なお、今回の測定機器は「20nm以下は測定限界(計測不可)」という仕様であるため、20nm未満のデータは数値化されていません。しかし、測定限界ギリギリである20nm付近において明確な粒子発生が確認できているmy mother / my mother Nanoシリーズは、測定限界以下の20nm未満(より原子に近い極小領域)の粒子も高密度で発生している可能性が極めて高いと考えられます。対して、20nm〜50nmの段階ですでに粒子がほぼ検出されない他社製品においては、そのレベルの極小ガス自体が存在していない可能性の方が圧倒的に高いと言えます。
UFB測定そのものが直ちに「完全な原子状態」を直接証明するものではありませんが、同じ水素と酸素のガスでありながらここまで明確な粒子密度の差が出る事実は、原子状態に近い極小スケールでガスが生成されている強い示唆であり、他社とは根本的に次元の異なる粒子が出ている揺るぎない証明です。
他の製品との圧倒的な差は、まさにこの「粒子のスケール」にあります。
常識を覆す構造が、ナノ粒子を生む。
my mother Nano ドライセルの革新。
世界中の水素機器の多くは「ウェットセル(水没型)」という構造を採用しています。
電極が水に浸かっているため高圧・高密度の電気分解ができず、生成されるガスは大きな粒子になってしまいます。Yukonのグループ会社である株式会社Miwa Kankyoが独自で開発した特許取得したドライセルユニットは違います。電極を水に浸さない独自設計で水流と電極間隔を極限までコントロール。超高密度の高圧分解によりHHOナノ粒子をダイレクト生成します。Yukon・Miwa Kankyoのグループ体制では、コンセプト設計・研究開発・設計開発・開発検証・量産開発・アフターケアまですべての工程を自社で一貫して管理しています。
ドライセル構造だけではありません。白金メッキチタン電極・電極板ユニット・電極間の精密な距離設計・高品質ポンプ・冷却機能・耐久性・安全性・静音性——すべての要素において、世界最高水準を追求した結果がコンパクトで、パワフルで、静かな唯一無二の機器を生み出しました。日々の研鑽が創り出す最先端のテクノロジーの結晶がmy mother Nanoシリーズです。
感覚だけではありません。数字も、変わっています。
ガスが違う。技術も違う。だから結果も、もちろん違う。
ガスが違う。それを支える技術も違う。だから結果も、もちろん違う。「体が変わった気がする」という声は数えきれないほど届いています。しかし私たちは、感覚だけで語りません。東京医科大学・大阪大学発バイオベンチャーとの共同研究のもと、科学的な検証を重ねてきました。血液・免疫・炎症・細胞——複数の項目にわたり、数値の変化が確認されています。サロン・クリニックの現場でも医師・施術者から日々報告が届いています。感覚が変わり、数字が変わり、人生が変わる。それがmy mother Nanoの結果です。
詳細はHHO Associationにて公開しています。
世界が、証明しています。
国際認証・導入実績・業界を超えた信頼。
ISO9001取得・CEマーク・UKCAマーク取得。国際的な安全基準をクリアした機器だけが持つことのできる証明です。導入実績は世界20以上の国と地域に広がり国内の病院・クリニック・治療院への導入は200施設以上。医師だけではありません。トップアスリートのパフォーマンス向上に。美容・エイジングケアの現場に。予防・健康管理の分野にも。
「整える」という目的を持つすべての人がmy mother Nanoを選んでいます。
導入クリニック(一部紹介)
星子クリニック 様
中濵クリニック 様
龍ヶ崎大徳ヘルシークリニック 様
みやび形成外科 様
みうらクリニック 様
小田クリニック 様
クリニック桜丘 様
くが歯科医院 様
島本歯科診療室 様
とりい皮膚科クリニック 様
めぐみ歯科医院 様
アクリアデンタルクリニック 様
多田歯科クリニック 様
銀座バイオレゾナンスデンタルクリニック 様
石井歯科医院 様
そのだ整骨院 様
ヒーリング・オフィス 様
ティートリー成城鍼伮院 様
鍼灸サロンやわらぎ 様
南斗鍼灸整骨院 様
その他実績多数



























